1月矯正日のお知らせ

1月矯正日

 

7日(土)9時〜12時

25日(水)16時〜18時

 

上記の通りです。

ご不明な点がございましたらお気軽にお申し付けください。

1月診療開始日のお知らせ

本年度は大変お世話になりました。

2017年1月は7日(土)から診療開始となります。

ご理解のほどよろしくお願いいたします。

2016年もあと少し!

みなさんいかがお過ごしですか?

今年も残すところあと3日になりましたね( *¯ㅿ¯*)

 

当院では2017年を迎える前に!!!

 

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物販コーナーを作ってみました♪

 

実物が置いてあるので、見て触ってから

購入することができます^^*

 

各商品の詳しいご説明は、

受付または衛生士等にお聞きいただければ

お答えいたしますので(*^^*)

ご遠慮なくお尋ねください♪

 

キシリトール100%のガムやグミも

置いてあるので是非是非どうぞ♡

 

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それでは皆様、良いお年をお迎えください。

 

2017年も南烏山IS歯科クリニックを

宜しくお願いいたします(^-^)/

 

受付 秋月

乳歯の生える時期について👶🏼

 

こんにちは、歯科衛生士の早川です。

 

あっという間に12月ですね✨💫
街もすっかりクリスマス一色です。
今年も残りわずかです。
忙しい方も多いと思いますが、体調だけは
崩さないようにしてくださいね(^-^)

 

さて、今日は乳歯の生えてくる時期についてお話ししたいと思います。

 

乳歯の歯の芽(歯胚)は、赤ちゃんがお母さんのお腹にいる時から形作られてきます。乳歯が口の中に姿を現わすのは、下の前歯が最も早く、生後6ヶ月くらいです。

通常は2本の前歯、1番目の奥歯、糸切り歯の順に生えていき、最も遅い2番目の奥歯が生え始めるのは2歳半頃です。歯の生え始める時期は、個人差が大きく最初の乳歯が生えるのが、1歳半程度であれば、遅いながらも一応正常の範囲内とみて良いと思います。

 

 

歯の生える時期が遅れる原因としては、

個々の歯胚の位置やでき方の異常により、歯の生える方向や生える力が阻害されたり、あるいは歯ぐきや歯を支えている骨が分厚くて固い場合やケガなどにより歯胚が傷付いたり、骨とくっついてしまったりなど、いくつか考えられます。

歯が生えてこない原因を正確に調べるには、あごの骨の中で成長している歯胚の状況をエックス線検査で確認する必要があります。

 

 

もしご心配な方は是非当医院までご連絡下さい(o^^o)

 

 

歯ブラシのお供

こんにちは。

歯科医師の中山です。

あっという間に年末ですね、、、。

年末といえば大掃除!ということで、今回はお口の中のお掃除道具について説明します(^o^)

毎日の歯磨きを、歯ブラシだけですませちゃってる方、いませんか?

歯はよく見ると、思っているより複雑な形をしているんです。

歯ブラシで歯の表面の汚れは落とせますが、歯と歯の隙間にある汚れは歯ブラシの毛先が入り込まない場合が多く、歯ブラシだけでは充分に落とせません。

前回お話したとおり、歯と歯の間にたまった食べカスが虫歯や歯周病の原因になるので、これは一大事ですね^^;

歯と歯の隙間の汚れをとるには、歯間専用のフロスが効果的です。

取っ手のついたタイプと糸状のタイプのものがありますので、使いやすい方でキュキュっと磨くようにしましょう。

歯の根元の方に行くと、歯と歯の隙間が大きくなってきますよね?

その部分のお掃除には、歯間ブラシが効果的です。

でもこの歯間ブラシ、使い方やサイズを間違えると、逆に歯や歯茎を傷つけてしまう可能性がありますのでご注意ください!

本医院では、クリーニングの際、患者さんのお口に合う歯間ブラシのサイズを指導していますので、心配な方はクリーニングがてら自分のお口に合ったサイズを確認に来てください(o^^o)

歯並びが悪く複雑で、歯ブラシでは表面も磨きにくいという方におすすめなのは、ワンタフトブラシです。

ワンタフトブラシは通常の歯ブラシよりも頭が小さく小回りがきくため、お子さんの萌えかけの歯のお掃除や、少し頭を出してきた親知らずのお掃除にも使える優れものですよ!

今回は何種類かお掃除道具を紹介しましたが、それでもどうしても落とせない汚れは、私たちが専用の器具でしっかりお掃除しますので、ご連絡ください!

では、自分のお口に合ったお掃除道具を使って、ピカピカの歯で新年を迎えましょう!

来年も、よろしくお願いします(*^o^*)

 

 

 

口内炎について

こんにちは、歯科医師の小川です。今年も残り20日になりましたね。
何かと忙しい12月は体調を崩しやすいです。そこで口内炎についてのお話です。
口内炎自体はそれほど重度な病気ではありませんが、できてしまうとすごく気になります。
治療法は、ステロイド軟膏を塗布することが有効です。また、歯科医院ではレーザーでの治療があります。
たいていの口内炎は、1~2回のレーザー照射でほぼ治ります。
予防方法は、確実な方法はありませんが、日頃からの胃炎や便秘や過労や精神的ストレスを避けるように心がけると良いと思います。 残り20日間の今年、体調に気をつけましょう‼︎

★☆告知☆★1月お正月キャンペーン☆★

こんにちは!助手の高野です。
今年も残り少なくなりましたね。
当医院も新年にむけて着々と準備をしております!
そこで、今回は
★1月お正月キャンペーン★について発表します!!

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☆ホワイトニングキャンペーン
1月中のご予約、お一人様平日1回に限り、、、¥5000-(税抜)!!!

ホワイトニングが気になってたけどまだやったことない、、、
ホワイトニングやったことあるけどもっと白くなりたい、、、
という方にも是非オススメです(*^◯^*)

他にも
来院された方には先着100名様にデンタルケアグッズをプレゼント!!!
(なくなり次第終了です)

ご予約の際に、「お正月キャンペーンの~」と一言お申し付けください。
ご不明な点がありましたら、お気軽にスタッフまでお申し付けください(*^◯^*)
お待ちしております☆

歯ブラシだけではダメ!?

こんにちは☆歯科衛生士の松本です!

人生を台無しにするNG歯磨き習慣

まだまだありますよ!

NG習慣
歯磨きは歯ブラシだけ。

歯と歯の間は最も虫歯になりやすい場所のひとつ。なぜなら細菌が繁殖しやすい環境にも関わらず歯ブラシが届かないからです。

日本でのデンタルフロスの使用率はたったの20%、歯科先進国のスウェーデンの50%以上と比べると半分以下です。虫歯へのなりやすさは単純にデンタルフロスの使用率だけが要因ではありませんが、その重要性はうかがい知れます。

少なくとも1日に1回は歯磨きの後にデンタルフロスを使いましょう。
歯の側面をまんべんなく掃除ができるデンタルフロスはおすすめです。

虫歯になりやすい場所

虫歯にはなりやすい場所というのが3つあります。普段から意識して磨きましょう。

右奥歯の噛む面の溝
右歯と歯茎の境目
右歯と歯の間

歯と歯の間から虫歯になっている方は非常に多いですあせる

デンタルフロスを使っていても、虫歯になる可能性はあります。

なので指
デンタルフロスを正しく使うことは非常に大事です!

フロスをノコギリのように前後に動かしながら通し、

歯と歯の間を2~3回上下させて汚れを取ります。

フロスを通すときに、

勢い余って歯茎を傷つけないように力加減は

気を付けましょう。
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フロスの使い方や虫歯になっていないかのチェックは

定期的に歯医者で診てもらうことをオススメします!!

○12月矯正日○

○12月矯正日のお知らせ○

 

3日(土) 9:00〜12:00

 

21日(水)16:00〜18:00

 

ご不明な点がございましたら、

お気軽にお申し付けください。

○12月休診日○

○12月矯正日のお知らせ○

 

23日(金)祝日

 

30日(金)午前中診療のみ

 

31日(土)〜1月6日(金) 年末年始休業

 

上記の通りです。
ご迷惑をおかけ致しますが、ご理解のほどよろしくお願いします。

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